春菊空想堂

能力者の異世界とか作品とか真面目な話とか

環境にもなれてあと半分。

昨年に入学し、早一年半経ちました。

折り返し地点に立っています。

だんだんと夢に向かって考え始めないといけなくなってきました。

 

三年前にとんがりボウシに再熱し、ジュリー達に出会って、夢のきっかけも与えてくれたのが今に至ります。

私が周りの人と違うと言われど私はジュリーや6人を描き続けています。それが私が描くとんがりらしさであります。

 

キャラクターデザイナーになりたいというのも7人や様々なキャラクター達を見てなりたいと思う意思が固まりました。でもとんがりボウシだけじゃなく様々なゲームをやって、様々なキャラクターデザインを見ていたりしています。どうやったらこんな風にみんながおーって思うキャラクター作れるのかなって…

 

三年前、そこに留まったまんまの自分はまだとんがりボウシにも未熟さを見せたくだんを作っていました。それは私のキャラクター達にも影響され、まだまだ勉強不足でした。だからこそもっと、もっともっと、もーっと!頑張って夢で見た世界を現実にしたいです。

ズルを使って夢を叶えたくない

今の学校に行っている理由が夢を叶える最初のステップであります。中学の頃は本当に未熟で、ゲーム自体うまく分かっていなかったのです。自分で叶えに行きたい。願望だけじゃ、本当にならない。私が夢に向かって走っていかなきゃ、でも思い通りにならない展開も考えなくてはならないです。